デジタルカタログの制作タイプからから選ぶ

素材には、ちらしなどの大きな裏表の見開きサイズから雑誌、書籍、商品
カタログなどの定型サイズ、また、サイズが混在したものなど色々な素材
があります。また、利用目的により、閲覧中心から別の購入サイトへ誘導
する仕掛けまで、標準のデジタルカタログに機能を追加することで、色々
な用途に対応できます。
当社では、現在、7種類の制作タイプをご用意しています。

EXCELで管理可能な商品リストを利用してデジタルカタログ上で検索を行います。
掲載ページや外部サイトとURLリンクで誘導することができます。
ご利用にはデータベースは不要でお客様サーバで運用が可能です。

閲覧者の手元で、ネットワーク接続外でも閲覧できるデータを配布するタイプです。
専用ソフトのインストールは不要で、メール添付などで配布することもできます。
最近では、ノベリティグッズとして、デジタルコンテンツの配布用としての利用などにも使われています。

URLリンク機能を利用し、商品情報や価格情報をカート形式で収集し、一時保存できます。
一覧ページをブックマークまたは管理番号の記録、入力により過去のデータを呼び出せます。
見積用として、FAX等での発注書用として、商品検討時の価格資料としての利用が可能です。










